寝相が悪いんですけど


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

ちょっと疲れ気味なので、布団で横になった途端に眠り込んでしまっています。

人生の3分の1は睡眠に時間を使うので、睡眠の質を高めることはとても重要なことです。

夜中にふと目が覚めることもありますが、気がついたら反対向きに寝ていることもあって、自分の寝相の悪さにびっくりすることがあります。

高校生の頃の話になりますが、少し夢遊病みたいな症状が出て自分でも驚いたことがあります。

自分の部屋は2階でそこの布団で眠ったはずなのですが、夜中に目が覚めたときには1階のリビングの椅子に座っていたのです。

その時は自分でも本当に驚いたのですが、それ以来、そんなにひどい状態にはなってないのでおそらく大丈夫なのでしょう。

自分ではわからないことなのですが、いびきや寝言もひどいらしくて、同じ部屋に宿泊した友人にとても嫌がられたことがあります。

いびきは睡眠障害のひとつなので、放っておくと慢性的な疲労に襲われるなどあまり良くないので、改善させた方がいいよと言われたこともあります。

いびきを減らすには横向きに寝る方が良いらしいです。

横向きに寝ることで寝返りも打ちやすくなり、血液や体液がバランスよく流れやすくなるメリットもあるようです。

私の場合は寝ているときにもゴロゴロと動き回っているようなので、その点はいいのかもしれません。

ぐっすり眠って疲れを取るためには、枕やマットにも少しこだわりたいところです。

少し値段が高くても自分に合った枕やマットを見つけられれば少しは寝相もよくなるのかもしれません。

歳をとるにつれて、若い頃のようになかなか疲労が取れなくなっていきます。

少し寝具にもこだわって質の良い睡眠時間を確保するようにしないといけないのかなと思います。

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プロフィール

NOBUAKI YOSHINAGA

Author:NOBUAKI YOSHINAGA
NOBUAKIです。九州でスポーツインストラクターやメンタルコーチ、カウンセラーとしての活動をしています。30年間、中学校現場やサッカーコーチとして培った経験をもとに、新たな知識とスキルを習得して、あなたの心と身体の健康づくりをサポートできるライフワークに取り組んでいます。「より輝いた豊かな人生に変えたいと思っているあなた」を、全力でサポートします。

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