想像するから創造できる


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

全てのものは2度作られると言います。

まずは頭の中で想像してイメージとして作られた後に、実際に形のあるものとして作られていくことになります。

例えば、新しい建造物を作るときにも、いきなり建物を建て始めることはありません。

どんなものを作りたいのかをしっかりとイメージした上で設計図を描き、必要な資材や人を集めて実際の建築に進んでいきます。

どんなものでも、まずは人の頭の中でイメージしたものを実際のものとして作り上げていくことになります。

つまり、私たちは想像したものを創造できるということになります。

私たちが頭の中で想像できたものは、ほとんどのものが想像できているというわけです。

これは、自動車、飛行機、ロケットといったもの、インターネット、AIにしても同じです。

最初はそんなものは到底できるはずはないと思われていたものが、研究や技術の進歩によって実際に私たちが使えるものとして創造されてきたわけです。

私たちが頭の中で想像できたことは、ほとんどのことが実現可能になると言えます。

そこでジョンレノンの代表作に「イマジン」という名曲があります。

その歌の中では、世界の人が一つになって平和に暮らしている姿を歌っています。

ロシアの国内でも戦争に反対して平和を願っている人が多数いることを報じていました。

取り返しのつかないたくさんの犠牲の後に戦争の愚かさに気づいてしまっても遅いですよね。

ふと頭の中にイマジンが浮かんできてついつい口ずさんでしまいます。

コロナも戦争も解決した平和な世の中になることを創造できるようにしたいものです。

2933604_m.jpg

 

 

スポンサーサイト



相手の立場に立って考える


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

私たちは生活している中でたくさんの悩みを抱えています。

悩みの多くは「健康」「お金」「人間関係」と言われています。

そのうちの「人間関係」で悩みを抱えてしまうと、あまり幸せを感じることができなくなってしまいます。

社会生活を送っていく上で人間関係を築くことはとても大切なことです。

私たちが幸せを感じて生きていくためには良好な人間関係を維持していくことが必要になります。

そのときに大切にしたいことが「相手の立場に立って考える」ということです。

これができれば無駄な衝突やトラブルを減らすことができます。

相手の立場に立って考えることができるようになると、相手のことを深く理解することができるようになります。

同じ事象でも見ている角度が変われば全く違って見えるものです。

さらに「自分が絶対的に正しくて、相手の方が完全に間違っている」という偏った見方になってしまいます。

立場が変われば見え方が違ってくるのだから、そこでお互いの考え方が理解し合えるはずがありません。

その結果、生じてしまった溝が埋まらないまま争いやトラブルが続いてしまうということになります。

ここで相手の立場に立って考えることができるようになると、少し変化が生じます。

相手の立場を理解してやることで、相手の態度も軟化することがあるし、相手の意見を理解してもらえればこちらの意見に耳を傾けてくれるようになることもあります。

相手の立場に立って考えるために必要なことは一つです。

それは「相手の話に耳を傾ける」ということです。

これが実はなかなか難しくてできていないことが多いです。

そして、これができないために人間関係が壊れてしまうことがよくあるのです。

自分の意見を挟み込まずに、まずはしっかりと相手の言い分を聞くようにするのです。

そうすれば、相手の立場を少し理解できるようになります。

人間関係のトラブルを減らすために、相手の話にしっかりと耳を傾けて聞くことを意識してみましょう。

もちろん国際紛争の問題もこれと似ているかもしれませんが、こちらは簡単に話し合いで解決するレベルは超えてしまいました。

せめて私たちは自分の周りの人との人間関係で、平和的な解決を目指していくべきだと思います。

2280832_m.jpg

 

とんでもない事態


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

とうとうロシアがウクライナに攻撃を開始しました。

とんでもない事態です。

これが第3次世界大戦に発展しないとも言い切れないほど、世界の平和が脅かされている事態です。

ロシアはたくさんの核兵器を保有する軍事大国です。

西側諸国はロシアの侵攻に対して強い批判をしていて、経済制裁という形で反撃するようですが、これがNATO軍との武力衝突してしまうと、お互い後には弾けなくなってしまう状況です。

さらに中国のこれからの動きも不気味です。

この混乱に乗じて台湾への侵攻を決断する可能性も否定できません。

さらに突閣侵略も十分にありうるので、日本も巻き込まれてしまうのは必然です。

戦争はたくさんの人の命を奪う愚かな行為です。

これが多くの国を巻き込んだ世界大戦まで発展してしまったら、想像を絶するほどの多大な犠牲を伴うのは簡単に想像できます。

それにしても人類はなぜ戦争が愚かな行為だと分かっていても、その愚かな行為を繰り返してしまうのでしょうか。

今は世界のどこで紛争が起こってもその映像が全世界に流れます。

そこで目にするのは想像を絶する被害状況とそれに苦しんでいる人々の姿です。

そんな悲惨な状況を何度も何度も経験しても、人類は戦争という愚かな行為を選択してしまうのです。

1日も早くこの愚かな戦争が終結し、ウクライナに平和な日常が戻るのを祈ってやみません。

この侵攻が、取り返しのつかない第3次世界大戦に発展しないことを心から祈るばかりです。

23134368_m.jpg

 

 

主体的に動くこと

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

「主体的な生き方をしましょう」

これはたくさんのビジネス本や自己啓発、教育書でもよく見かける文言です。

主体的な生き方というのは、要するに、自分で決めて行動するということです。

どうして、この考え方が重要だとされているのかと言うと、滅んどの人がこれをできていないからだと思います。

つまり「自分で決めたのではなく誰かに言われたから行動を起こしている」

周囲に反応して自分の行動を選択する反応的な生き方をしていることが、想像以上に多いということになります。

反応的な生き方をしてしまうと、頻繁に周囲や変な人に巻き込まれてしまうケースが多くなるので、次第にストレスが大きくなることもあります。

「自分で決めるか、決めないか」といったことは自分の責任にするのか、他のことに責任を転嫁するのかに関わってきます。

主体的に生きる人は自責で行動できますが、反応的に生きる人は他責にしてしまいやすいので言い訳や言い逃れすることも多くなるようです。

自分で決めることは、良くても悪くても自分で責任を取らなくてはいけなくなるので、そこから逃れたい人は反応的な生き方を選択してしまうことになるのです。

誰かから助けてもらえるのをまったり、誰かに敷かれたレールの上を歩く方が楽だと感じてしまうこともあります。

ただやはり、自分の人生を後悔のないものにするためには、主体的な生き方を選んだほうが良いと思います。

誰かがしてくれるのを待つのではなく、自分からやってみる。

誰かが応援してくれるのを待つのではなく、自分からやってみる。

誰かが認めてくれるのを待つのではなく、自分からやってみる。

反応的な生き方に慣れてしまっている人にとってはとても大きな変化になりますが、少しずつでも自分で決めて自分でやってみる主体的な生き方ができるように努力してみませんか。

自分で決めて、自分でやって、自分で責任をとる。

チャンスを掴める生き方を選択したいものです。

3388344_m.jpg


 

できると思ったことはできる


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

「できると思ったことはできる」

これは人間の脳が簡単に騙されやすいという特性から、そう言われています。

人間の脳は真実と嘘の区別がつかないので、良い習慣をつけたいと思っている人にとってはラッキーなことです。

人間の脳は、どんなに難しいことでも自分が「できる」と思ったことは全部できるようになっているらしいです。

「自分にはできる」と確信さえ持てるようになれば、どんどん自分のできることが増えていくことになります、

ところが、私たちはすぐに「これはできない。無理だ」と自分で思い込んで断念してしまうことが少なくありません。

当然のことですが。脳は「できない」と思ったことは、簡単に騙されてしまうので、本当にできなくなってしまうのです。

では、この脳が騙されやすいという特性をどうすればうまく利用できるようになるのでしょうか?

その答えは自分に対する問いかけにあります。

例えば、何かできないことに直面した時に、私たちは頭の中でこう考えることがあります。

「なんで、できないんだろう?」

この問いかけをすることによって、脳はできない理由をどんどんと探し始めることになfります。

できない理由をたくさん見つけ出した脳は、「やっぱりこれは無理だな」と勝手に判断するようになるのです。

なので、この脳の騙されやすい特性をうまく利用するためには、こんな風に問いかけるようにすれば良いです。

それは、
「どうすればできるようになるんだろう?」

この問いかけがスイッチになって、脳はどんどん「できる方法」を探し出すことになります。

そして「これならできる」と確信を持ったときに、困難なことでもできることができるようになるのです。

成功者の多くは根拠のない自信を持っている人が多いと言われています。

「自分はできる」と思い込んでいることで、脳はできる方法を見つけ出し、実際にできていくのでどんどん自信も増していくわけです。

小さい頃から親や先生に「なんでできないんだ」と言われ続けてきた私たちは「できないかも」と洗脳されてしまっている可能性もあります。

だからこそ「自分はできる」「自分には能力がある」と脳を騙していくことも大切な習慣だと言えます。

何か困難にぶつかった時には、「どうしたらできるんだろう?」

こんな問いかけをして「自分にもできる」と脳をその気にさせていきましょう。

自分くらいは、自分のことを信じてやれるようにしたいものですね。

2488958_m.jpg


 

静かな時間を作る


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

家にいるとき、車の移動中、よくよく考えてみると、いつも騒々しい音に囲まれて生活していることに気がつきます。

見てもいないのにテレビをつけていることもあるし、スマホでYouTubeの動画を見たり音楽を流したりりすることもあって、意識してなかったら、いつも騒々しい環境の中にいるような気がします。

やはり騒々しい環境では、焦ったり、慌てたり、イライラしたりすることが多くなってしまいます。

「心を整える」ためには、静かな時間を意識してでも作る必要がある気がします。

周りの音をシャットダウンすることで、心を落ち着かせて自分の内面を深く見つめることができるようになります。

必要であれば耳栓をして音をシャットダウンしてしまうのも効果がありそうです。

やっぱり静寂な時間を作ることは自分の心を豊かにするためにも必要になるものだと思います。

先の見えない不安や、予測のつかない世界情勢の危機、溢れる情報などなど

なんだか、いつも心がそわそわしています。

そうしたものから少し離れて、ただ静かに過ごす時間が、今こそ必要かもしれないな思いました。

冷静に的確に判断するためにも、自分と静かに向き合う時間を意識的に作って習慣化しようと思います。

ストレスの多い現代社会で、静寂さの中で自分としっかり向き合える時間を作ることは、自分の心を整えて心身の健康を保ためにも大切なことだと思います。

とりあえず、毎日10分程度、静寂の時間を過ごすことを習慣にしてみようと思います。

23413112_m.jpg

 

 

「できないこと」と「できること」

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

「できないこと」と「できること」の両面に目を向けるようにしたいものです。

私たちはどちらかといえば「できないこと」に目がいきがちになってしまうのでやはり注意が必要です。

オミクロン株の爆発的な感染によって、たくさんの活動制限が出せれています。

私が活動する大分県では2月20日にまん延防止等重点措置が解除されましたが、福岡県は3月6日まで延長されることになりました。

まだまだどちらの県でも感染者が減少されたわけではないので、活動自体にもたくさんの制限がかかるし、参加者も自衛的に活動を控えるようになります。

「あれもできない」「これも無理だな」とどうしてもマイナス的に考えてしまうことが多くなり、気持ち的にもなかなか上向くことが難しくなってしまいます。

こんな状況では、どうしても自分の視点がマイナス面に映ってしまうので、意識的にプラス面に目をやる必要があります。

「これならできそう」「これだとやれる」といったできることに目を向けて行動に移していくことが必要になります。

これはよく例えられる話ですが、大好きなジュースを買ってそれが残り半分になった時のことを考えてみてください。

このときに、2種類の考えが浮かんでくると思います。

「もう半分しかないや」と「まだ半分もある」の二つです。

これは同じものを見ているのですが、一つは失った部分に目を向けるのか、それともまだある部分に目を向けるのかの違いです。

同じ事実でも視点の向け方によって、考え方は大きく変わってくることになります。

これと同じように「できないこと」と「できること」のどちらに目を向けるかによってこの時期をどう乗り越えるのかが変わってくるかもしれません。

「できないこと」に対しては、しっかり割り切ってしまうことも大切かもしれません。

それよりも今だから「できること」、もっとおいえば今のうちに「できること」

これが何かに目を向けて1mmでも前進することが大切なんだろうと思います。

季節も少しずつ春の息吹を感じ始めています。

この困難で苦しい冬の時代も必ず終わって、希望の春を迎えることになります。

だからこそ「今できること」に目を向けて、チャンスを待つ姿勢を大切にしなくてはいけないなと思いました。

2909323_m.jpg

 

 

気合を入れたいときは


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

普段からそれほど気にしているわけではないのですが、どうしても気合を入れたいときは「赤い色」のものを身につけると良いらしいです。

私が赤い色で連想してしまうのは、アントニオ猪木の赤いタオルです。

小さい頃からプロレスが好きで、特にアントニオ猪木の率いる新日本プロレスを毎週金曜日の8時からテレビで見るのが大好きでした。

アントニオ猪木は試合前に赤いタオルでアピールするシーンで心をたぎらせていたことを思い出します。

私の中では。燃える闘魂と赤い色のイメージがしっかりと結びついているので、赤は闘いの色だというイメージが出来上がっているかもしれません。

実はこの色と心の関係の研究もたくさん進められています。

色彩心理学では、赤やオレンジは元気が出る色であることが知られています。

今日は少し気合を入れたいなというときは、意識して服や小物に赤いやオレンジを取り入れてみると良いのだそうです。

ヨーロッパのサッカーのスタジアムの選手控室では、ホームチームのロッカールームは赤のシートに、アウェイチームのロッカールームは青のシートにしているところもあるようです。

これは赤が攻撃的な色であるのに対し青は気持ちを沈静化する色であるとういう効果を狙ってのことです。

さらにイギリスのある大学の研究で、サッカーのペナルティーキックの実験で、ゴールキーパーが赤色のユニフォームを着ている時が、他の色のユニフォームを着ている時よりも、成功率が明らかに低かったと言った結果も出ているようです。

このように赤は、相手を威圧したり、攻撃的な気持ちにしてモチベーションを高める効果があるようです。

信号の止まれや一旦停止でも赤が使われていますし、スペインの闘牛でも赤を使って興奮させるように赤を使っています。

そんな感じで、今日は自分にとって気合を入れないといけない勝負の日だなと感じたときには、赤色のものを身につけると気合が入るそうです。

私も日頃は黒や白を基調にしたものや、青のものを好んで着るのですが、どうしても気合あを入れないといけない時には、下着の色を赤にして密かに気合を入れるようにしています。

「なんか最近ちょっと元気が出ないな」と思ったときには少し赤色のものを身につけるのもいいかもしれませんね。

ちなみにこの写真は、大分県の湯布院の塚原の里という地鶏炭火焼の店に猪木さんがきたときの写真です。

美味しい地鶏炭火焼も気合が入って元気になれそうですね。

B3A0A4F2-0561-4F6B-ACBB-D9E4DD02C67D_1_105_c.jpeg

 

 

炭酸泉にハマってます



From 吉永信昭(よしながのぶあき)

@大分県宇佐市


スーパー銭湯に行くと炭酸泉があるところが増えてきました。


最近、炭酸泉にハマっています。


炭酸泉はお湯の中に炭酸ガスが溶け込んでいるお風呂のことを言います。


大分県にある長湯温泉は世界でも屈指の天然炭酸泉で、湯船に浸かると銀色の気泡がつくほどの高濃度の炭酸泉です。


年に数回は長湯温泉に行って天然の炭酸泉を楽しんでいるのですが、普段はスーパー銭湯の人口の炭酸泉を楽しんでいます。


炭酸泉は、炭酸ガスが豊富に含まれている泉質です。


炭酸ガスは体内に吸収されると毛細血管を拡張して血行を促進するという効果があります。


血流が改善し心臓の負担が減ると言われています。


そのため、心臓病や高血圧、糖尿病、血栓、心筋梗塞の予防にも効果があります。


ヨーロッパでも¥「心臓の湯」と言われ循環系の治療や療法手法としても注目されています。


さらに、肌のスキンケアの効果も高く、美容や肌荒れの予防にも効果があるそうです。


炭酸泉は温度が高いと炭酸が気化しやすいので、やや低めの音頭で設定されています。


そのため、ゆったりと入れるので、30分ほどのんびり浸かることができます。


あまりに気持ち良いので軽く居眠りしてしまうこともあります。


身体中が炭酸ガスの泡に包まれるのでなんだかとても気持ちが良くなります。


とてもリラックスできるので血行をよくすることに加えて精神的にもリフレッシュできます。


やはり、現状でストレスが溜まりやすいことが多いので、炭酸泉に入ってのんびりできる時間はとても必要な時間である気がします。


1週間に1回ですが、炭酸泉に浸かる時間はとても贅沢な時間になっています。



3098861_m.jpg


 


 


海を眺めると気持ちが落ち着きます


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

久しぶりに佐賀関まで足を運びました。

佐賀関は豊後水道を挟んで愛媛県の佐田岬と相対しています。

豊後水道は瀬戸内海と太平洋の水流がぶつかりあうとても潮流が速い海域です。

ここで獲れるあじとさばは、関アジ、関サバとして高級ブランドの魚として全国的に知られています。

関アジ関サバは、引き締まってプリプリとした食感で、一度、食べたら忘れられないくらいの美味しさなので、大分に遊びにきた時にはぜひ食べてもらいたい一品です。

今日は道の駅さがのせきで、関アジ関サバ丼を食べたいなとも思ったのですが、ダイエット中ということもあって我慢しました。

次に寄ったときは、絶対に食べたいなと思いました。

関アジ関さばはあきらめて、潮風にあたりにしばらく海を眺めることにしました。

今日はポカポカと陽気だったので、しばらくの間、ボーッと海を眺めることにしました。

磯の香りと波の音がとても心地よく、何だか溜まっていた疲れが癒やされていく感じがしました。

最近、あまり自然のあるところに行けてなかったので、やっぱりこんなのんびりした時間も必要だなと改めて思いました。

川のせせらぎもそうですが波の音も、聞いているだけで本当に心が落ち着いてきます。

海のエネルギーで浄化されていく感じがします。

海の向こうには大分市や別府、国東半島、そして愛媛県の佐田岬が目の前に見えます。

豊後水道の綺麗な景色を見ていると自分の抱えている悩みがとてもちっぽけなものに思えてきます。

しばらくの間、海を眺めていたら、かなり気持ちがスッキリしたので、それから大分市に戻ってのレッスンに向かうことにしました。

たまには時間を忘れて、自然の中に身を置くことが大切だなと、改めて感じました。

次は、関アジ関さばを食べに来ようと心に決めて、佐賀関を後にしました。

F8BDE236-4A8F-4553-B3F2-7F17059DDFF8_1_105_c.jpeg

 

 

格安航空チケットをお探しの方はコチラ

筋膜リリースに「BODY PIXEL」

360度回転するアウトドアチェア

美容健康に伝承ローヤルゼリー

九州お取り寄せ本舗

プロフィール

NOBUAKI YOSHINAGA

Author:NOBUAKI YOSHINAGA
NOBUAKIです。九州でスポーツインストラクターやメンタルコーチ、カウンセラーとしての活動をしています。30年間、中学校現場やサッカーコーチとして培った経験をもとに、新たな知識とスキルを習得して、あなたの心と身体の健康づくりをサポートできるライフワークに取り組んでいます。「より輝いた豊かな人生に変えたいと思っているあなた」を、全力でサポートします。

最新コメント

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR