我、ことにおいて後悔せず

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

「我、ことにおいて後悔せず」

これは宮本武蔵が残した言葉です。

宮本武蔵は、佐々木小次郎との巌流島の戦いが有名ですが、人生で60回以上の真剣勝負を行って一度も負けたことがない剣豪として知られています。

そんな宮本武蔵が人生を振り返って残した言葉で、これを座右の銘にしている方も数多くいると思います。

頭の中はで「後悔しない方がいい」というのはわかっていても、やはり私たち凡人は「あの時こうしておけば良かった」とか「もしもこうしとけば結果は違ったのに」といつまでたっても後悔を引きずってしまいます。

自分の過去の失敗を引きずってしまってクヨクヨと思い悩むのが時間の無駄になるというのはわかっていてもです。

色々と考えてみたところで過去を変えることはできません。

でも失敗した時の感情を無理やり押し殺して誤魔化そうとしても、それが心の奥に残ってしまうことがあるので気をつけなくてはいけません。

悲しい時や苦しい時には、自分の心に正直になってとことん悲しんだり悔しがったりした方が良いようです。

自分の辛い感情をしっかりと味わい尽くして、初めて過去と決別して未来に目を向けることができるようになります。

ポジティブ思考が大切だからと言って、無理やりにポジティブに振る舞うことはかえってにネガティブな感情を強く残してしまうことになりかねません。

後悔したいときには、まずは気の済むまでしっかりと後悔することが必要かもしれません。

そして目を完全に今や未来に向けられて、新しく動き出せたときにこの言葉を心から言えるのかもしれません。

「我、ことにおいて後悔せず」

そんな生き方ができるといいなと思ってます。

456401_m.jpg


 

まん延防止が再適用

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

国内で新型コロナの感染者が4万人を越えたというニュースが入ってきました。

そしてオミクロン株の急激な感染爆発で、東京、埼玉、千葉、神奈川、新潟、岐阜、愛知、三重、長崎、熊本、宮崎の11都県にまん延防止等重点措置が適応されることになりました。

期間は1月21日から2月23日の3週間程度になる見通しです。

これ以外の都道府県も感染拡大の勢いに歯止めが止まらないので、これからまだまだ追加で発令されていくのではないかと思っています。

日本よりも先にオミクロン株が猛威をふるった海外の様子を見てみると、今までよりも早い期間でピークを打っている様子があります。

イギリスは12月の上旬に感染者が急増して、1月4日に感染者が21万8000人超tp過去最多の感染者が出ました。

そして1月16日には7万人強と3分の1まで減ったようです。

最初にオミクロン株が確認された南アフリカでは、昨年11月下旬の感染者の急増から1ヶ月あまりでピークアウトしたようです。

南アフリカでは入院期間や重症化率が低かったことから、パンデミックが収束に向かっている可能性があるという報告も出ています。

今の感染爆発の状況で全く油断することもオミクロン株を軽視することもできませんが、新型コロナのパンデミックがエンデミックの時期に入る前兆がみられているという専門家の報告もあるようです。

オミクロン株がピークを迎えた後に、新型コロナウィルスが季節性のインフルエンザのように扱われるようになる可能性があると、ビルゲイツ氏は予想してるようです。

まん延防止の再適用で不安が大きくなったり行動の制限もあるかもしれませんが、もうひと頑張りしてなんとかこの波を乗り越えられるようにしたいです。

とは言っても、感染力が凄まじいオミクロン株で、症状もインフルエンザよりもきついようなのでまだまだ安心はできません。

まん延防止の発令がコロナ感染にとって有効な手立てではないかもしれませんが、危機感を持って対策していく意識だけは高めないといけませんね。

コロナを乗り越えて明るい未来が待っていることを信じていこうと思います。

22370828_m.jpg

 

 

健康のための運動習慣

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

健康のために運動することは大切です。

運動することで筋肉がついて心肺機能も上がってきて、さらに運動ができるようになるからです。

トレーニングにはオーバーロードの原理というものがあります。

オーバーロードの原理とは、体に一定以上の運動負荷を与えることで機能が向上するという原理です。

同じ負荷では体が慣れてしまって効果があらわれにくくなるので、負荷を多くしていくことで効果を上げていくという原理です。

ただ中高年になって健康志向での運動では、頑張りすぎには注意をしないといけません。

若い頃と同じような感覚で頑張ってしまいすぎると、疲労が溜まってしまったり、無理をして身体を痛めてしまうといい逆に不健康になるということもあります。

これをオーバーロードトレーニング症候群と呼びます。

オーバートレーニング症候群の初期段階は、日常生活には問題がありませんが、なんとなくトレーニングについていけなくなったり記録が落ちたりするようになります。

そして中期になると、軽めの負荷トレーニングでもすぐに疲れがでるようになって、身体が思ように動かないなと感じるようになります。

そしてそれが慢性期になると、ストレスが大きくなって日常生活にも少し影響が出るような身体的疲労を感じるようになります。

身体的疲労が蓄積して、睡眠障害や食欲不振、安静寺の心拍数の増加、血圧の上昇、集中力の低下など健康とは反対の症状を引き起こすようになります。

そして重症化になると、精神的疲労におちいってしまうことになります。

気分が落ち込んで、活力の低下や抑うつなど、日常生活にも大きな支障を与えることになります。

慢性疲労まで進行してしまうとなかなか回復するのも難しくなってきます。

運動しているのに、風邪を引きやすかったり、寝つきが悪かったり、目覚めが悪かったり、関節の痛みがなかなか引かなかったりするときは要注意です。

運動をすると健康になるのですが無理してやりすぎてしまうと、かえって不健康になる危険性もあるので、ほどほどにすることが大切です。

必要があれば専門家の指導やアドバイスを受けることをお勧めします。

健康のための運動習慣は、あまり激しすぎる運動をするよりもちんたらできるレベルの運動で十分です。

ウォーキングや簡単な運動をするだけでも免疫力を高める効果があります。

きついトレーニングで身体を鍛えて追い込んでいくよりも、楽しみながら無理なくできる運動を続けていくことが大切です。

23209752_m.jpg


 

 

バナナを食べよう


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

久しぶりに朝食でバナナを食べました。

なんだかとても美味しかったです。

バナナは消化吸収が早く糖質も豊富なために、スポーツ選手が試合前や練習前に好んで食べる人も多いようです。

またバナナは健康フードとしても優れていて免疫力を高める効果も高いのです。

乳酸菌を含むヨーグルトと一緒にバナナを食べると、相乗効果で腸内環境が改善されます。

バナナには善玉菌のエサになるオリゴ糖が豊富に含まれています。

さらに腸内環境を高める食物繊維もとれて、抗酸化作用のあるβカロチン、免疫力を上げるビタミンCも取れるからです。

バナナじゃ熟す前の青いバナナと熟した黄色のバナナがありますが、これらは免疫力をあげる作用が少し異なるそうです。

まずは、青みのあるバナナは、善玉菌のエサになる難消化性でんぷんが含まれています。

小腸で消化されずに大腸まで届き、善玉菌の繁殖を助けて腸の免疫力を高めてくれます。

そして熟したバナナは、皮にシュガースポットと呼ばれる黒い点が出現します。

この熟したバナナには免疫機能に関わる白血球を増やす効果があるようです。

バナナの健康効果は熟成時期で少し変わるので、どちらかに偏ることなく食べた方が良さそうです。

久しぶりにバナナを食べてとても美味しかったので、今日はバナナについての話題を書いてみました。

22679860_m.jpg

 

 

父の一周忌

 
From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

昨年の1月27日に逝去した父の一周忌の法要を行いました。

お坊さんのお経に合わせて手を合わせると父との生前の思い出が頭の中にたくさん浮かんできました。

小さい頃からあまり細かいことは言わない父でしたが、人生の転機になるようなときには方向性について自分の意見を言ってきました。

それでも最後は父の意見を押し通すこともなく私の決定を優先してくれました。

今にして思えば父に影響を受けていることが多く、何も言わずともしっかりと背中で示してくれていたように感じます。

ちょうど2年前に父が軽い認知症を患ってグループホームにお世話になるようになったのですが、入所してから3ヶ月くらいで日本でもコロナ感染者が増えてきて、それから窓越しの面会しかできなくなりました。

あまり面会に行くこともできなかったのですが、いつも窓越しに嬉しそうな笑顔で手を振ってくれていた姿が先目に思い出せます。

正直に言ってあまり親孝行ができたとは思っていませんが、それでも父が残してくれたものをしっかりと繋いでいくことが自分なりの恩返しになると思っています。

ここ数年あまり夢をみることがなかったのですが、1週間前に父が夢の中に現れてメッセージを伝えてきました。

もしかすると私にとって今が大きな転機に当たる時期なのかもしれません。

ここ数日間も少しメッセージ的な夢を見るようになっています。

父の1周忌を迎えるにあたって大切な何かを伝えてくれているような気がしています。

本当に感謝の気持ちでいっぱいになります。

父の一周忌のお経を聞きながらそんなことを考えていました。

子供の頃に若々しかった父も歳をとっていったように、私たちも時を刻むごとに老いていくことになります。

だからこそ、今という時間を大切に感じながら、しっかりと地に足をつけて進んでいかなくてはいけないと思いました。

これからも父に恥ずかしくない生き方を選んでいかなくてはいけないと心の中で誓いました。

22060899_m.jpg

 

 

目の前のことを積み上げる


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

目標を設定することは大切です。

結果をきちんと計測できるように数値化した方が良いと言われています。

ただここで注意しないといけないことは、あまり結果だけに目が向いてしまうとうまくいっているときは問題ないのですが、不調の日が続くととても落ち込んでしまうことがります。

結果を残せないことが不安につながって、結局、肝心の行動のモチベーションにも悪い影響を与えてしまうことになりかねません。

イチロ選手がメジャーリーグで年間最多安打を達成したときに、「小さなことを積み上げることが、結局はとんでもないところに行き着く」というような話をしていました。

目標としての結果の数値は大切なんだけれども、実際に行動するときには目の前のことに集中して積み上げることに力を注ぐことが重要だということです。

先のことに不安を抱いたり、終わったことの反省ばかりしていても、結局、今に集中できなければ力を発揮できないというわけですね。

なかなか今に集中するということは難しいことですが、小さなことを積み上げていかなければ大きなことを達成することはできないのです。

例えば、毎日、ブログの記事を一つだけ書いていくと3年経てば1000記事に到達することができるのです。

最初から1000記事を書くというと気が遠くなりそうですが、1日ひとつを繰り返していけば、いつの間にかそこに到達できるのです。

結果の目標値はとても大切です。

ただしそればかりを追い求めると目の前のことが疎かになってしまうことがあります。

大切なことは小さなことをコツコツと続けること。

それが誰にでもできる成功に達成するやり方なのだと思います。

千里の道も一歩から。

目の前のことを積み上げることを大切にしていきたいと思います。

5154900_m.jpg


 


もうはまだなり、まだはもうなり


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

相場の世界の格言に「もうはまだなり、まだはもうなり」というものがあります。

この言葉は相場の世界では自分の思った通りにはなかなかならないという教えです。

最近の国内のコロナ感染者数の急激な増大をみると、この言葉を思い出しました。

9月に日本国内でのコロナ感染者数が激変しました。

ワクチン接種率も高くなり、多くの自治体で感染者ゼロを続けて記録して人の流れも戻っていました。

コロナを克服して、もうこれで今までのような生活に戻れると期待していました。

ところがもうはまだだったのです。

もうコロナ感染者の爆発的な拡大期は終わったと期待していたところでの感染者数の増大です。

オミクロン株が世界的に流行していましたが、日本は大丈なのかなと甘い期待を抱いていました。

しばらくの間、この第6波の勢いは続くかもしれません。

ただ「まだはもうなり」と言う言葉もあります。

まだまだ続くと思えていたのが、実はもう終わりに近づいていると言うこともよくあることです。

今はまだ辛抱しないといけない時期かもしれませんが、この状況が永遠に続くわけではありません。

もしかすると案外に出口は近いのかもしれません。

だからこそ、今はそのときに備えてしっかりと刀を研いでおきたいところです。

「もうはまだなり、まだはもうなり」

予測のできないことが起こるのが人生ですが、しっかりと自分の力を蓄えて、荒波に負けない実力を磨いていきたいものです。

4622681_m.jpg

 

 

できていることにも注目しましょう

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

2022年になってもう2週間が経ちました。

新年には今年の目標を決めて「今年は〇〇を達成するぞ。そのために△△をするぞ」と強い決意を固めたことだと思います。

ここで一度、自分が決めたことがどこまでできているのかを確認しておきたいところです。

もしかすると自分がどんな目標を立てたのかも覚えていない人もいるかもしれませんね。

自分で絶対にやりきるんだと決めたことを実現するのは、自分の行動を地道に継続していくしかありません。

ここで自分が決めたことをしっかりとやれているのかを点検しておきたいものです。

「できていないな」と思った人も多いと思いますが、まだまだ大丈夫です。

自分ができていないと思ったときに、「やっぱり自分がだめだな」とダメ出しをしてしまいがちになります。

でも、あまり自分を追い込みすぎると自信ややる気が削がれてしまって、結局はせっかく決めた目標自体を投げ出してしまうなんてことにもなりかねないので注意が必要です。

こんなことにならないためにもやってほしいことは、できていないことだけに目を向けるのではなく、できていることに注目することです。

どんな些細なことでもいいので、自分ができていることを紙に書き出してみましょう。

反省をするときにはどうしてもできていないことに目が行きがちになりますが、できていることをしっかりと自覚することはとても大切です。

「できた」という実感が「次もできそう」と行動の意欲につながっていくことになります。

さらに完璧にできていなくでも、この部分だけはできていると、部分点をつけていくのも効果があります。

つい満点を取らないと「できた」と思えないのですが、「50点」だとしても半分はできたと考えるようにすればいいのです。

自分がダメダメに思える時でも、よくみてみると少しはできていることもたくさんあるのです。

理想の自分と比べてしまうとダメに思えるかもしれないけど、最悪の状態と比べたらできていることはかなりあるはずです。

常に人は理想と最悪の間にいます。

このように考えてみると自分のできている部分にも気づきやすくなると思います。

できていることにも注目して、もっとできるように自分を奮い立たせていくことが大切ですね。

今年の目標を達成するために、できている自分をもっともっと大きくしていくようにしましょう。

23012371_m (1)

   

 

失敗を乗り越える


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

どんな人でも間違いや失敗を犯すことはあります。

大切なことはその間違いや失敗を自分で受け入れて正しい方向へ軌道修正できるかどうかです。

人は必ず間違えることがあるということを自覚しておけば、少し楽になれるかもしれません。

間違いや失敗を犯したときに、どうしても自分を責めてしまって、そこから抜け出せなくことも少なくありません。

遠い過去に犯してしまった失敗や間違いを引きずってしまって、心の傷として残してしまっていることも少なくありません。

自分を責めてしまうことを減らすせると心の重荷がかなり楽になるのですが、自分を許すことがかなり難しいのです。

失敗を乗り越えるためには、まずは自分が完全な人間ではないことを受け入れてから、自分を責めることを減らすことが必要です。

過去の失敗に囚われ続けてしまうと同じような状況が起きたときに同じような失敗を繰り返してしまうこともあります。

自分の間違いを認めて反省することは大切なことですが、失敗した自分を許して未来に向かってベストを尽くせるようにうまく気持ちを切り替えることが大切です。

もちろん過去の失敗した自分を掘り起こして許すという作業は簡単にできるものではありません。

もしかすると失敗で傷ついている自分自身に気づくことさえ難しいかもしれません。

自分に気づいて、自分を受け入れ、自分を許していく。

これができるのが、心理カウンセリングになります。

カウンセラリングを受けると、カウンセラーとの対話の中で進むべき方向を自分自身で見つけていくことができるようになります。

心が苦しいなと思った時は、もっと気楽に誰かに相談してみることで、何か解決に向けてのヒントが見つかるかもしれませんよ。

4434701_m.jpg

 


「はじめ」と「終わり」をきちんと決める


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

のんびりと過ごしていた年末年始休暇も終わって、通常のスケジュールに戻りました。

だらしない生活習慣に慣れてしまうと、通常の行動習慣を取り戻すのにひと苦労です、

脳をしっかりと動かすためには、ダラダラとした生活リズムをまずはなんとかしなければいけませんね。

そのためには「スイッチオン」と「スイッチオフ」の動作を取り入れると良いかもしれません。

決まった時間に起きて、決まった儀式をして、仕事モードに切り替える。

家に帰った時も、決まった儀式をしてからリラックスモードに切り替える。

「はじめ」と「終わり」を自分できちんと決めることで、メリハリのある生活習慣が作りやすくなります。

例えば、朝、目が覚めたときには、まずは布団からしっかり出て布団をきちんと畳む作業を取り入れるだけでもダラダラと2度寝することを防げたりします。

家に帰ったら、まずは顔を洗ってから部屋着に着替えるだけで、心もリラックスできるようになります。

食事の時は、しっかりと手を合わせて「いただきます」「ごちそうさま」を言ってみる。

使ったものをきちんと治す習慣をつけることもメリハリのあるリズムが作りやすくなります。

どんなことでも、「はじめ」と「終わり」をきちんと決めるだけで、メリハリのある生活習慣が身に付きやすくなります。

毎日、決まった時間に起きて、決まったことをやっていくだけで、すぐに生活リズムが整ってくるはずです。

ダラダラした生活から規則正しい生活に戻すのに、何日間か続けていけば、すぐに脳や体の方が慣れて当たり前にできるようになります。

自転車を漕ぐときに、最初は大きな力が必要になりますが、一旦、走り始めると、スムーズに走っていくようになるのと同じです。

毎日を規則正しい生活にするためにも、「はじめ」と「終わり」をきちんと決めて、物事に集中できる環境を自分で作っていきたいと思います。

2061296_m.jpg

 

 

格安航空チケットをお探しの方はコチラ

筋膜リリースに「BODY PIXEL」

360度回転するアウトドアチェア

美容健康に伝承ローヤルゼリー

九州お取り寄せ本舗

プロフィール

NOBUAKI YOSHINAGA

Author:NOBUAKI YOSHINAGA
NOBUAKIです。九州でスポーツインストラクターやメンタルコーチ、カウンセラーとしての活動をしています。30年間、中学校現場やサッカーコーチとして培った経験をもとに、新たな知識とスキルを習得して、あなたの心と身体の健康づくりをサポートできるライフワークに取り組んでいます。「より輝いた豊かな人生に変えたいと思っているあなた」を、全力でサポートします。

最新コメント

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR