ダイエットに挑戦するぞ


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

「よし本格的にダイエットに挑戦するぞ」ということで、今日からダイエットを始めました。

子どもたちの運動教室では子どもたちにはお手本を見せることが大切です。

マット運動では、前転や後転、側転などもデモンストレーションで披露することになるんですが、ちょっとこのままでは怪我をしてしまうリスクも高いので、本格的にダイエットをすることにしました。

思い起こしてみると、大体10年周期で10kg程度のダイエットを実行してきました。

一応、そときは成功したのですが、ことごとくリバウンドしてきました。

最初に30代で挑戦したダイエットは「食事療法」でした。

1週間分のメニューが決まっていて、1ヶ月間、その通りに食事をするだけだったのですが、結構大変だったことを思い出します。

そして2回目に挑戦したダイエットは「ビリーズブートキャンプ」でした。

これも毎日、テレビの前で60分間きつい筋トレに頑張ってきました。

そして今回のダイエットの方法は、今のところは秘密ですが、おそらく、今までのダイエットよりも簡単に、そして誰にでもできる方法だと思います。

目標は6ヶ月で10kgの減量です。

できれば3ヶ月で達成できればいいなと思っているところです。

年齢が高くなるにつれて減量することは難しいと言われていますが、何とか目標を達成してみようと思います。

しっかりと減量に成功できたときに「誰にでもできる簡単に痩せられる方法」ということで紹介できればなと思っています。

将来の健康のことを考えても、今のうちに食事習慣や運動習慣を見直さないといけないなと思っていたので、いい機会だと思って挑戦を始ることにしました。

よし理想の姿をイメージして、今日から頑張っていくつもりです。

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努力すればできるようになる


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県大分市

「先生、ありがとうございました。今年の運動会でかけっこで1番になりました」

大分市のホルトホールで開催しているSTARアカデミーに通っている子どものお母さんが嬉しそうに報告してくれました。

「去年まではずっとかけっこではビリだったのに、今年は何と1位になったんです」

なるほど、お母さんの言うとおりに、そんなに運動神経が良いとは言えないお子さんでしたが、とにかくレッスンが大好きで、休むことなく教室に通ってきました。

マット運動も最初はうまくできなかったのですが、何度も練習するうちに前転や後転もスムーズにできるようになってきました。

「ここで習い始めてから、体幹がしっかりしてきたみたいです。先生のおかげです。」

お母さんからの感謝の言葉もそうですが、子どもの目に見えた成果は、コーチとしては最高の喜びです。

そして、お母さんはこう続けます。

「運動だけじゃないんですよ。自信がついたのか色々なことに積極的に挑戦するようになったんです。
それと頭の回転も早くなってきたのも目に見えて成長してきてます。先生のおかげです。ありがとうございました。」

これは運動教室とは関係がないと思うのですが、その子は今年になって大きな賞を2つも取っているのです。

子どもにとって自信をつけることはとても大切なことです。

自分が頑張ったことでできるようになることが増えること、さらに、それを他の人に認められることは、自分の努力の成果を自分自身で強く感じ取ることができます。

努力したことで成果が出れば、もっと努力しようと思うようになるかもしれません。

そして努力すればするほど、自分を伸ばしていくことができるのです。

子どもたちはちょっとしたきっかけで大きく変われる可能性を持っています。

たくさんの子どもたちが自分の努力に自信をつけられるようなサポートをこれからもできるように頑張っていこうと思います。

努力すればできるようになります。

もしかすると、時間がかかることもあるかもしれませんが、諦めないでコツコツ頑張っていけば、目に見えた成果を得ることができます。

子どもたちの頑張りを励ましていけるようなコーチでありたいと、改めて強く思いました。

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悔しいときは我慢しないで…


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

それまでに力を入れてきたことが自分の思うような結果にならなかったときには、思い切り悔しがった方が良いです。

試験や試合、仕事や交渉など、ある程度時間が経過するとそれなりの結果がでます。

結果が出たらすでに次の勝負が始まっているのですが、悪い結果が出たときには、「もっとこうすればよかった」など。たくさんの反省点が頭に浮かんできて引きずってしまいがちになります。

自分のこれまでの人生を振り返ってみても、自分にとって良かった結果になったことも多いはずなのですが思い出すのは嫌な思いをしたことの方が多かったりします。

そして、苦い思い出を深く思い出してみると、そのときに悔しさや悲しさを押し殺してしまい、かなり無理して強がったりしたものが多いようです。

結局、心の中に閉じ込めたものは、いつまで経っても忘れられない心の傷になってしまうようです。

悔しさは我慢せずに、思い切り悔しがって吐き出してしまった方が良いようですね。

悔しさや悲しさはついつい心の奥底にしまい込んでしまいたくなりますが、本気で怒ったり悲しんだり悔しがって感情を吐き出してしまった方が、心にとっては良いようです。

マイナスの感情が生まれたときは、カッコつけずに思い切り吐き出した方が、次に向かって行きやすくなります。

なんだかわからないけど不安な気持ちでいっぱいだなと感じたときに、自分の内面を見つめていくと、結構、閉じ込めていた悔しい記憶が引き起こしていることがあります。

「ふざけるな」と、そのときに思い切り発散できていれば、ちょっとは違っていた気がします。

悔しいときには我慢しないで、しっかり負の感情を吐き出してしまってから、「よし、次に行こう」と気持ちを変えていくことが大切なんだと思います。

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時間割があると


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

学校に通っていたときには時間割があってそれを中心にやるべきことがはっきりしていました。

集中しないといけない授業の時間と少しリラックスできる休憩時間がはっきりしているので、効率も上がります。

毎日、忙しくて自分の好きなことをやる時間がなかなか取れないという人は、学生時代の時のように時間割を作成してみるのも一つの手かもしれません。

以前、私のメンターと話をしていたときに、こんなことを言われたことがあります。

「1日は24時間あって、その3分の1の8時間は睡眠にとられるとして、残りの8時間が仕事、そして残りの8時間が自分の使える時間になる。この時間を自分のしたいことに使えることがとても大切なことになるし、ここで大きな差が生まれることになるんだ」

その時はなるほどなと思っただけだったのですが、よくよく考えてみると、この8時間をどれだけ無駄に過ごしていたかがわかります。

ここの8時間を仕事に回せと言っているのではありません。

仕事はしっかりと8時間でやってしまえばいいのです。

この8時間を自分のためにどれだけうなく使えるかというのが大切になるということです。

もちろん遊びやリフレッシュするための時間も必要です。

家族や恋人のために使う時間も必要です。

さらに未来の自分のための投資の時間、いわゆる「刃を研ぐ時間」が重要になります。

ところが、うまく時間管理をしないばかりにどうなるかというと、だらだら何となく過ごしてしまう時間が増えてしまっていたのです。

これはとてももったいないことかもしれません。

全部をスケジュール通りに過ごしてもしょうがないのですが、大まかでいいので、今日1日でやりたいことを決めたら、それをどの時間にやるのかといった簡単な時間割を作ることで、行動にうつしやすくなります。

勉強の時間を確保したい、少しトレーニングをやってみたい、気分転換に映画でも見に行きたい

思ってはいてもなかなか行動に移せないことはよくあります。

こんなときに時間割を作っておくと、実行しやすが格段にアップします。

あまり細かくスケジュールを組む必要はなく、ざっくりとしたものでいいのです。

時間のマネージメントは意外に難しいですが、これができると自分にとっての有益に使える時間が増えるので、その恩恵もたくさん受けられると思います。

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失敗の経験が足を引っ張る


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

どうしても失敗した過去の経験を思い出してしまうことがあります。

「これは、あのときと同じような状況だ。もしかすると、また今度もうまくいかないかもしれないな」なんて思ってしまって弱気になってしまうのです。

人は誰も失敗することもあるし成功することもあると思います。

でも、なぜだか失敗した経験の方が尾を引いてしまうような気がします。

せっかく気合いを入れて意気揚々と挑戦した結果、思ったような結果が出ないとすごく落ち込んでしまうのです。

そうした経験が重なると自信を失って、その後、ついつい悲観的に考えてしまいやすくなります。

うまくいかないことが続いてしまうと、「この不調はこれからも続きそうだな」と思ってしまうのです。

逆にうまくいったときには、「これはたまたまかもしれないな」なんて考えてしまいがちになります。

本当であれば、これが逆のように考えられるようになると、もっとには楽に生きられるような気がします。

自分が挑戦してみたことが思ようにいかないときに、「いつもこんな風にうまくいかないから。これからもうまくいかないかもしれない」と考えてしまいがちになるところを、「今回はダメだったけど、次は全く別の話だ」とうまく気持ちを切り替えることができるようにしたいのです。

例えば、終盤戦に入ってきたJリーグでも、連敗が続いたチームが負の心理的サイクルにはまり込んでしまうことがよくあります。

メンタル的に負のサイクルにはまり込んでしまうと、なぜかパフォーマンスが下がってしまって、うまく結果が出せなくなるなんて頃はよくあることです。

うまくいかないで心が折れそうになってしまうことはありますが、こんなときに「今回の結果と次の結果は全く別の話だから、気持ちを切り替えていこう」と本気で思えるかどうがが重要な鍵になります。

人はそんなに強くないので、不調が続くと、ついつい「また次もだめかもしれない」と思ってしまいがちです。

「結果」はコントロールできないものですが、それに立ち向かう「姿勢」「行動」「考え方」などは自分でコントロールすることができます。

結果についてクヨクヨと思い悩むよりも、今の自分にできることに焦点を当ててみた方が気持ち的にも楽になりそうです。

結果は後でついてきうなしにはずだと信じて、自分の思考や行動を変えていかないといけないなと思っているところです。

「よし、やるぞ」と自分に言い聞かせてます。

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イライラしたときは呼吸に注意を向けましょう


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県大分市

仕事に追われてしまって忙しいときや自分の思い通りに物事が動かないときは、やっぱりイライラしてしまいます。

イライラしてしまったときに、それを手軽に簡単に落ち着かせるための特効薬になるのが深呼吸です。

今日の午前中は大分市で「リズムステップ教室」がありました。

約60分間リズムにあわて楽しくトレーニングをするわけですが、レッスンの最後にはゆったりした音楽に合わせて深呼吸をする時間を作っています。

短時間であっても呼吸に意識を合わせて、ゆったりと深呼吸をしていると不仕事イライラしていた気持ちを落ち着かせることができます。

全身に新鮮な空気を送ってエネルギーが満たされていくのをイメージしながら行うことで、さらに効果が上がると思います。

新鮮なエネルギーを吸い込んで、イライラした汚れた感情を吐き出すイメージです。

ゆったりした音楽では8拍かけて息を吸い込み、8拍かけて吐き出します。

するとすぐに心を整えることができます。

意識を呼吸に集中させるので、頭の中で余計な考えが消えていくので、脳もスッキリした感じになります。

何だかストレスを感じるなというときには、ゆっくり深呼吸しながら呼吸に注意を向けるだけで、簡単にストレスを解消できるので試してみてください。

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寝相が悪いんですけど


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

ちょっと疲れ気味なので、布団で横になった途端に眠り込んでしまっています。

人生の3分の1は睡眠に時間を使うので、睡眠の質を高めることはとても重要なことです。

夜中にふと目が覚めることもありますが、気がついたら反対向きに寝ていることもあって、自分の寝相の悪さにびっくりすることがあります。

高校生の頃の話になりますが、少し夢遊病みたいな症状が出て自分でも驚いたことがあります。

自分の部屋は2階でそこの布団で眠ったはずなのですが、夜中に目が覚めたときには1階のリビングの椅子に座っていたのです。

その時は自分でも本当に驚いたのですが、それ以来、そんなにひどい状態にはなってないのでおそらく大丈夫なのでしょう。

自分ではわからないことなのですが、いびきや寝言もひどいらしくて、同じ部屋に宿泊した友人にとても嫌がられたことがあります。

いびきは睡眠障害のひとつなので、放っておくと慢性的な疲労に襲われるなどあまり良くないので、改善させた方がいいよと言われたこともあります。

いびきを減らすには横向きに寝る方が良いらしいです。

横向きに寝ることで寝返りも打ちやすくなり、血液や体液がバランスよく流れやすくなるメリットもあるようです。

私の場合は寝ているときにもゴロゴロと動き回っているようなので、その点はいいのかもしれません。

ぐっすり眠って疲れを取るためには、枕やマットにも少しこだわりたいところです。

少し値段が高くても自分に合った枕やマットを見つけられれば少しは寝相もよくなるのかもしれません。

歳をとるにつれて、若い頃のようになかなか疲労が取れなくなっていきます。

少し寝具にもこだわって質の良い睡眠時間を確保するようにしないといけないのかなと思います。

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肉を食べて幸せになろう


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

感情をコントロールする鍵になるのが脳内の神経伝達物質の「セロトニン」です。

セロトニンは「幸せホルモン」とも呼ばれていて、セロトニンが不足することで、意欲が低下したり、イライラしやすくなったりして、うつや不安の状態を引き起こします。

セロトニンを増やすには、日光を浴びながらウォーキングやサイクリングなどのリズミカルな運動をすることが有効です。

さらにセロトニンを増やすためには、肉を食べることが有効です。

たんぱく質を構成する「トリプトファン」という必衰アミノ酸が、セロトニンの材料になるからです。

牛肉の赤みの中にはトリプトファンが多く含まれています。

トリプトファンは体内で作れないので食品から摂取する必要があります。

とトリプトファンが多く含まれる食品の代表は、牛肉の赤身です。

霜降りの肉は脂肪分が多くなり、その分、タンパク質が減るので赤みを選んだ方が良いです。

そして、豚肉のヒレ肉とロース肉もおすすめです。

トリプトファンがセロトニンを生成するのに必要になるビタミンB6も豊富に含んでいます。

肉以外では、豆腐や納豆などの大豆食品、牡蠣や海苔、ゴマ、乳製品、卵、ナッツ、バナナなどもトリプトファン多く含みます。

これらの食品は、脳の働きを活発にする「ブレインフード」としても注目されています。

食事は生きていく上で絶対に摂取しなければならないものです。

生きていく上に必要な栄養素を摂取することに加えて、ストレスに効く食べ物も積極的に摂って、心身ともに健康になるようにしましょう。

頑張った自分へのご褒美にもなるので、美味しいお肉をしっかり食べるようにしましょう。

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ラムネ温泉に行ってきました

 

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県竹田市直入町

今日は仕事の関係で直入町に行くことになったので、「ラムネ温泉」に立ち寄ってきました。

おんせん県おおいたにはたくさんの温泉地がありますが、長湯温泉は世界屈指の炭酸泉で有名です。

炭酸泉は、二酸化炭素の濃度が高い温泉で世界的にも珍しい温泉です。

少しぬるめの温泉なのですが、お湯に浸かると無数の銀色の泡が体を覆っていきます。

水面にはパチパチと泡が弾けているのが見えます。

天然の炭酸がシュワシュワ、パチパチと弾けるのが体感できます。

お湯がぬるいので長い時間入ることができますが、あまりの心地よさに居眠りしてしまいました。

10月になってから毎日がハードスケジュールだったので、久しぶりにゆったりした時間は心も身体も爽快にリフレッシュしてくれました。

同じ時間帯に温泉に入っていた人は、横浜と愛知から大分県に観光に来ていた人たちでした。

ラムネ温泉を楽しんだ後に、それぞれ由布院温泉と別府温泉に宿泊する予定だと話してくれました。

他県から訪れた人も、このラムネ温泉の不思議な感覚に驚いていました。

「こんな温泉は初めてですね。来て良かった」と感動していました。

地元の私たちにとっては当たり前の光景でも、ほかの場所から訪れた人たちから見ればとても素敵な場所に見えるんだなと思いました。

もしかすると私たちの日常には身近にいる私たちには気がつかないけど、第3者から見ればとても羨ましく思えることなどがたくさんあるのかもしれませんね。

日常に潜む光景の中に隠れている美しさに気がついていけると、もしかすると人生はもっと豊かになるのかもしれません。

自分が気がついていないだけで、自分の周りにある素晴らしいことに気がつける感性を持ちたいものです。

さあ10月も後半戦に入りました。

気合を入れて頑張っていこうと思います。

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想像力を鍛えるトレーニング

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

今日は誰でも簡単にできる想像力を鍛えるトレーニングを紹介します。

イメージ力をつけたい人や集中力をつけたい人にもおすすめです。

なかなかアイデアが思い浮かばないで煮詰まったときの気分転換にもなるので、ちょっと試してみてください。

それは「コイントレーニング」です。

やり方はすごく簡単で、中身が見えない袋の中に何種類かの硬貨を何枚も入れておいて、指先の感覚だけでいくら入っているかを当てるというものです。

ゲーム感覚で取り組めるので楽しみながら脳を鍛えることができます。

パートナーと一緒にお互いに金額を当て合うようにすると、さらに楽しめると思います。

普段は目を使って硬貨を数えて金額を計算します。

これは指先を使って脳内にそのコインをイメージしながら合計金額を計算することになります。

自分の記憶の中の硬貨をビジュアル化しながら計算することになるので、イメージ力を鍛えることができるのです。

普段、あまり使わない脳の部分を繋げて働かせることになるので、脳は刺激を受けやすくなります。

刺激を受けた脳の血流は増加するので、新しいアイデアなども出やすくなるというわけです。

暇なときにゲーム感覚で脳を鍛えられるし、頭の中でビジュアル化する力も養えるので、ぜひ、気分転換したいときには試してみてください。

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プロフィール

NOBUAKI YOSHINAGA

Author:NOBUAKI YOSHINAGA
NOBUAKIです。九州でスポーツインストラクターやメンタルコーチ、カウンセラーとしての活動をしています。30年間、中学校現場やサッカーコーチとして培った経験をもとに、新たな知識とスキルを習得して、あなたの心と身体の健康づくりをサポートできるライフワークに取り組んでいます。「より輝いた豊かな人生に変えたいと思っているあなた」を、全力でサポートします。

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