自分を信じてコツコツ努力を続けよう


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

努力しても努力してもなかなか思ったような結果にならずに、努力が報われないと思うことはよくあります。

始めたばかりの頃はやる気でいっぱいでも、結果に結びつかないと、少しずつ自信もやる気が失われていくことがあります。

なかなか結果がでないときに考えないといけないのは、自分の努力の量が足りないのか、もしくは、努力の方向が間違っているのかのどちらかです。

これまで頑張ってうまくいってないのであれば、これまでのやり方を見直すことも必要になるかもしれません。

正しいやり方でやれるかどうかというのは、なるべく自己流でやることを避けることです。

そこで必要になるのは、成功体験のある人から指導を受けることか、自分でしっかり調べながら学んでいくことになります。

やっぱり、学ぶ意欲と素直さというのは、成功には欠かせないもののように思えます。

成功体験のある人から話を聞くと決まってこんな話をしてくれます。

「最初から簡単にできるなら誰も苦労しない。地道にコツコツ頑張ることが成功する秘訣なんです」

もちろんこれは正しいやり方で努力しての話なので、間違ったやり方で努力してもゴールに近づくことはないかもしれません。

素直な気持ちで学び、しっかりと実際の行動を起こしていれば、間違いなく成功に向けての道の途中にいるということです。

それでもなかなかゴールが見えずに心が折れそうになるかもしれませんが、成功してきた人たちは、自分を信じてコツコツと頑張り続けたということです。

「このコツコツとした努力は自分の自信の根拠になるんです」と成功した人たちはいいます。

「あのときの地道な努力があったからこそ今の自分があります。あの苦しい時期を乗り越えられたからこそ、今でも困難が立ちはだかったときにやれると思えるんです。」

成果の見えない努力はとても苦しいかもしれません。

でも、それこそが自分の根っこを深く張らせて大きな幹の大木になる土台となるんです。

花が咲いて実がなるには、もしかしたらかなりの時間がかかるかもしれません。

でも、成果の見えない時期に諦めないでコツコツと努力を積み上げることは、大きな成功を掴むための大きな根拠になるのです。

自分を信じて行動を続けていくことがやっぱり大切ですね。

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ボケ防止のためには人との交流が大切


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

先週の日曜日に大分市の森町自治会、東陽地域包括支援センター主催による健康教室に講師として参加しました。

コロナ感染者が増大する中で、人が集まる集会が開催できない状況がつづいていたようで、久しぶりにみんなで集まって運動する機会が持てたことにとても楽しんでもらえたようです。

ある福祉関係者と話をする機会があったときに、コロナの影響で人と会う機会が少なくなった高齢者の方の中でボケの進行が進んだことが大きな課題になっているという話を聞きました。

人と交流する機会が減ったことで脳が衰えてしまっていることが原因だというのです。

人とコミュニケーションをとることは、脳を活性化させる大きな効果があるのです。

誰かと楽しく世間話をなかにするだけでも、相手の気持ちを考えたり、相手を楽しませるための話題を考えたり、自分が知っている情報を思い出しながら伝えたり、たくさんの脳の機能をフル活用することになるからです。

やっぱり高齢になってもいつまでも元気な人は、何よりもコミュニケーションをとる機会が多いのです。

そうした意味でも、このような地域のコミュニティーの集まりに積極的に参加することはとても良いことだと思います。

さらにいうと自治会などの主催で、このような健康教室を定期的に開催していくのもとても大切な取り組みだといえます。

人生100年時代と言われる超高齢化社会では、いかに自立して生活できる健康寿命を伸ばしていけるかが大きな課題になります。

そのために鍵を握るのがボケ防止です。

ボケ防止を防ぐためにも、人との交流の機会を積極的に作っていくことが求められます。

人と交流して、楽しく活動して、汗を流し笑ったりすることは、健康寿命を伸ばすためには欠かせないことです。

コロナが収束して、みんなが安心して交流できる機会が増えることを願っています。

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頭の回転を上げたいなら

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

「頭の回転が速いな」と思える人をみると、「やっぱり生まれつきの才能なのかな」と思ってしまったりすることがあります。

瞬時に状況を把握して、与えられた条件から選択肢を複数見つけ出せる人を見ると、自分も真似したいなと思ってしまいます。

思考や判断力は小さい頃からの経験の積み重ねで習慣化されているので、すぐに習得できるわけではありませんが、それでも意識してやれば、少しは頭の回転をあげることができるコツがあるようです。

頭の回転を上げるためには、脳の血流を良くすることがポイントなのだそうです。

例えば、食事をとった後に少し眠くなったりするのは、血糖値の問題もあるかもしれませんが、もう一つの理由としては、胃に血流が集まってしまうので、脳への血流がすくなるなることも原因の一つだと言われています。

こんな感じで眠くなってしまったときには、少し身体を動かして見ると効果的です。

集中力や思考力が鈍ってきたら、何もhんがえずに15分程度歩いてみるだけで、頭が冴えてくるはずです。

そして、頭の回転を上げたいのなら、制限時間を設定することがとても効果的です。

一定の時間の中で作業をすると、かなり集中力をアップさせることができます。

学生の頃にテストがあったときは、制限時間を気にしながら集中して取り組むことができたと思いますが、それと同じような効果を得ることができます。

「いつまでにやらないといけない」と時間を意識しただけで、脳は集中して取り組む力を発揮してくれます。

何も制限がなければ、ついダラダラとしてしまいうことになるので、90分くらいの制限時間を設定することをお勧めします。

頭の回転を上げたいなら、脳の血流を増やすことが大切です。

そのためには、集中して作業する前に、軽い運動をやっておくことや制限時間を設けてみることを試してみてください。

結構、効果があると思います。

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やっぱりお肉は美味しい



From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

若い頃と比べると肉を食べたいと思うのは減ってきましたが、それでも美味しいお肉を食べるのは大きな楽しみのひとつです。

タンパク質を摂取するのに豆腐料理など植物性タンパク質を摂取した方が健康になれるという人も多いようようですが、やはり動物性タンパク質も人間にとって欠かせない重要な栄養素です。

日本人は農耕民族なので肉食より大豆タンパク質の方が健康にいいというのは幻想にすぎません。

やっぱり肉を食べるのも健康に長生きするためには必要なことです。

意外に思うかもしれませんが、60歳を過ぎたら良質な肉を食べる方が若返る力を高めてくれるそうです。

ポイントになるのがコレステロールです。

60歳を過ぎたらコレステロール値はやや高めの方が健康な体だというのです。

コレステロールは、若がえりの要素となる細胞膜と生きる活力を与える性ホルモンの材料になる栄養素なのです。

良質のコレステロールを取るためには、良質の肉を食べることが大切です。

国内産で産地のわかる肉を選ぶと、安心して美味しく良質な動物性タンパク質を摂取することができます。

ステーキを週2回くらい食べるぐらいがちょうど良いと言われています。

もちろん一緒に野菜も食べて食物繊維を摂取することも忘れてはいけません。

歳をとってからだからこそ、ちょっと贅沢な良質の肉を積極的に摂るようにした方が良いそうです。

良質な美味しい肉を食べて、いつまでも若々しく活動していきましょう。

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自己肯定感が高い人と低い人


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

自己肯定感が高い人は、自分に自信を持っているので積極的に挑戦することができます。

自己肯定感が低い人は、自分に対しての自信を失っているので、ちょっとやってみただけであきらめてしまうことがよくあります。

もしかすると、頭の中だけで考えて無理だなと思い込んで行動さえも起こさない人もかなりいると思います。

自己肯定感の高い人と低い人の違いのひとつにモノの見方というものがあります。

自己肯定感の高い人は「ある」ところを見ますが、低い人は「ない」ところを見てしまいます。

高い人は「できる」ところに目を向けますが、低い人は「できない」ところに注目してしまいます。

高い人は「プラス面」を見つけるのが上手いのですが、低い人は「マイナス面」ばかりが気になってしまいます。

そうした物事の見方の小さな違いが、結果として大きな差を生んでしまいます。

うまくいかないことや失敗したことがあったときに、自己肯定感が高い人はそれをバネにできるのですが、低い人はマイナス面ばかりに目が言ってしまうのです。

例えば、発明王エジソンは失敗するたびに「失敗したのではなくて、うまくいかない方法をひとつ発見することができた」と考えて、あきらめずに何度も何度も挑戦してたくさんの発明をしたといいます。

「自分には実力がない」「うまくいく気がしない」なんてマイナス面ばかりに気を取られてしまうと、自信を失って挑戦できない自分になってしまいます。

うまくいかないときに「自分を成長させるチャンスだ」「うまくいかない方法がわかったぞ」などとプラス面に目を向けるだけで、全然、違った結果になりますよね。

自分のモノの見方を変えるだけで、自分に対する自己評価も変わってきます。

自己否定パターンから「やればできる」といった「自己肯定パターン」に変えていきたいものです。

そして、それを変えるきっかけとしては、「小さなことから始める」ことです。

どんなことでも自分の力でやり遂げることができたときには、大きな自信を得ることができます。

自信は行動力のエネルギーになります。

行動を起こせば成功する確率が上がっていきます。

失敗したとしても成功へのプロセスだと捉えてしまえばいいだけです。

「やればできる」ことを自分の行動で証明してみませんか?

そうした積み上げが、自己肯定感を高めていくことになります。

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急に寒くなりました


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

急に寒くなりました。

今シーズンで始めて本格的な換気が流れ込んだことが原因ですが、それにしても突然に寒くなったのでちょっとびっくりしました。

今までは日中は半袖でも大丈夫だったのですが、これからは服装も少し考えないといけないようです。

気温の変化が大きくなりそうなので、体調を崩さないように自己管理しないといけませんね。

コンビニでコーヒーをよく買って飲むのですが、今まではアイスコーヒーばかり飲んでいたのですが、今日の夜はホットコーヒーを飲むことにしました。

不思議なことですが、温かいホットコーヒーの入ったカップを持っていると、ちょっと心もほっとした気持ちになります。

ある研究によると、温かいものに触れている時は、コミュニケーション力や考える力を向上させる前頭前野が活性化しているという報告もあるようです。

温かいもの持っていると、他人に対しての配慮や気遣いの精神も生まれて人に対して優しくなれるそうです。

さて、最近はガソリンの値段がとんでもなく高騰していて、かなり家計を圧迫しています。

今日、馴染みのガソリンスタンドに行くと、12月まで使える5円引きのチケットをもられたので本当に助かります。

でも、このままいくと、本格的に寒くなる時期に灯油代がかなりかかりそうなので心配になります。

心も身体も暖かくなるようにしたいんですけど、お財布の中身も暖かくなるようになって欲しいものです。

寒さに負けずに、元気を出して暮らしていこうと思います。

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ピンチをチャンスにするためには


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

「ピンチをチャンスにしよう」

こんな言葉を良く耳にすることがあると思いますが、ピンチをチャンスに変えることができる人には、共通した特徴があるようです。

それが何かというと「受け入れる」ことです。

どうしようもないくらいの逆境に追い込まれたときに、しっかりとその状況を自身で受け入れることができるのです。

まずはピンチを受け入れて、そこから挑戦して成長の糧にできる人たちなのです。

「受け入れて、挑戦して、成長する」というサイクルになっているのです。

そして、ピンチを克服するうちに、本物の自信がついて自己肯定ができるようになって、さらに挑戦できるようになっていくのです。

「新しいことに挑戦しようとする人は全体の20%しかいない」という話を聞いたのですが、もしかすると、ピンチをチャンスに変えられる人も同じくらいの割合かもしれません。

そうであれば、残りの80%の人はピンチをチャンスに変えられないということになります。

そして、それらの人はピンチを受け入れるのではなくて、拒絶して放置してしまう傾向があるようです、

ピンチや逆境の状況を放置してしまい、もっと状況を悪化させてしまうこともあるでしょう。

「拒絶して、逃避して、あきらめる」というサイクルにハマってしまうのです。

そうなると、何事に対しても簡単にあきらめる習慣がついてしまい、自信を失って、自己否定してしまうようになるので、なかなか行動を起こすことが難しくなってしまうのです。

ピンチをチャンスに変える人になるためには、まずは自分の置かれた状況をしっかりと受け入れることがスタートのようです。

なかなか現実を受け入れるのは難しいことかもしれませんが、まずはそこから始めることが必要になるようです。

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ほめ方、叱り方のルール


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

日本人にはあまり褒めることが苦手だと思っている人が多いようです。

自分たちの子供の頃も、どちらかというと、ほめられることよりも怒られることの方が多かったような記憶があります。

海外の一流のコーチの中には、褒めることが上手で相手をしっかりと観察しながら、相手のやる気を引き出し、信頼を得ている優秀な人がたくさんいます。

私たち日本人はもっと褒めるスキルを伸ばす必要がありそうです。

褒めるときにポイントにしたいことが3つあります。

①すぐ褒める
②具体的に褒める
③本気で褒める

タイミングよく、何が良かったのかを的確に示して、気持ちを込めて褒めることが大切です。

褒めればいいと言われたから、上辺だけでほめてみたところで何の効果もありません。

良くないときに褒めてしまうことは、甘やかしにつながることもあります。

だから悪いことをしたときにはしっかり叱ることも大切になります。

改善させなければいけないときには、きちんと正く叱ることも大切です。

ここで少し心に留めておきたいことが、褒めることと叱ることのバランスです。

アメリカのコンサル会社の研究では、「ポジティブに褒めることが6」に対して「ネガティブに叱ることが1」の割合がベストバランスという報告がありました。

6回褒めて1回叱る

もしかすると6回叱って1回褒める割合の人が結構多いかもしれませんね。

褒めることを重視しますが、必要なときには正く叱ることも大切だということです。

叱り方も人の心を動かすときには大切です、

絶対にNGな叱り方は、一方的に考えを押し付ける「説教」と、相手を傷つけてしまう「決めつけ」です。

正しい叱り方のポイントは次のようになります。

①叱るべき事実を伝える
②なぜ、それが駄目なのか理由を伝える
③そのことについて、自分の意見を伝える「私は〇〇だと思うよ」
④相手に解決策を提示させる

褒めることも叱ることも、正しくやることができれば、相手のモチベーションを劇的に高めることができます。

相手の成長を本気で考えて、正く褒めて正く叱ることができるようになりましょう。

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運動が苦手な子どもはいません


From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

「運動音痴な子どもはいません」

いきなりこんなことを言い切ってしまいましたが、これは本当の話です。

「そんなこと言っても、うちの子は運動が苦手でかけっこをしても遅いんですよ」と反論する親御さんも多いと思います。

そんな子どもたちは「運動音痴な子どもではなく、運動音痴と思っている子どもたち」なのです。

これが実は良くも悪くも大きな影響を与えてしまうのです。

「自分は〇〇だ」というのは、決して事実であるとは限りません。

他の人の違う視点から見てみると、違う意見をもつ人もたくさんいるはずです。

「自分は〇〇だ」というのは、本人の強い思い込みなのです。

自分の思い込みは自分の苦手意識を強化してしまうから、気をつけなくてはいけません。

ところが、この思い込みを作ってしまうのが、親やコーチや先生などの身近な人たちだったりするんです。

「あなたは本当に運動ができないね」
「あなたは勉強は全く駄目だね」
「どうしてそんなこともできないんだ」

大人が何気なく言った言葉が子どもを洗脳してしまうことがあるのです。

運動が苦手だと思っている子どもたちは、おそらくうまくいかなかったときに大人が残念そうな表情を見せたり、何気なく言葉かけをしたことが頭の中に残ってしまっている可能性が高いです。

なので、子どものできないマイナス面を指摘することよりも、むしろ、プラス面をしっかりと伝えてあげたほうが良いのです。

「ちょっとずつうまくなっているよ」
「失敗しても何度も挑戦するなんてすごいね」
「やれば出来るようになるからね。あきらめないで頑張っているのが嬉しいよ」

こんな前向きになれる言葉を子どもたちには投げかけて欲しいです。

運動が苦手だと思っている子どもたちには、それを克服する喜びを味あわせて、なんでもやれば出来るようになると思える子どもになって欲しいですね。

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なりたい自分になれるのか?

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

人は誰しも理想の自分、「なりたい自分」というものを持っていると思います。

「今の自分はなんてダメなんだ」
「こんなはずじゃなかったのに、なんでこうなったんだろう」
「自分は何をやってもうまくいかないから」

こんな風に自分を過小評価してしまうこともあるかもしれません。

でも「自分は変わるんだ」と覚悟を持って決意させすれば、「自分を変える」ことはできます。・

なりたい自分になることができるのです。

なりたい自分になるためにまず最初にしなくてはいけないことは、「なりたい自分」をより具体的に思い描くことです。

なりたい自分を思い描きさえすれば、必ずなりたい自分に近づくことができるのです。

自分の現状の姿というものは、実は無意識のうちになりたい自分を思い描き続けた結果が映し出されたものです。

だからこそどんな人間になりたいのかは、自分の中で明確にしておく必要があります。

自分の人生は、自分が思い描いた方向に流れていくものです。

だからこそ「なりたい理想の自分」を意識して、それに近づいていく振る舞いをすることが大切になるのです。

なりたい自分になるためには、「なりたい自分になるんだ」という強い決意からのスタートです。

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プロフィール

NOBUAKI YOSHINAGA

Author:NOBUAKI YOSHINAGA
NOBUAKIです。九州でスポーツインストラクターやメンタルコーチ、カウンセラーとしての活動をしています。30年間、中学校現場やサッカーコーチとして培った経験をもとに、新たな知識とスキルを習得して、あなたの心と身体の健康づくりをサポートできるライフワークに取り組んでいます。「より輝いた豊かな人生に変えたいと思っているあなた」を、全力でサポートします。

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