チンチン電車の走る街

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@長崎県長崎市

長崎市内の道を通るのはおそらく10年ぶりくらいになります。

長崎県を訪れることはあったのですが、サッカーの試合会場が島原や佐世保ということが多くて、長崎市内を通過することがありませんでした。

長崎市は鎖国時代、日本で唯一、海外との貿易を許された異国情緒が漂う国際都市でした。

日本とヨーロッパの貿易地としての役割を果たした出島の復元作業も進んでいました。

海援隊を作った坂本龍馬もこの長崎を拠点に奔走していました。

今日はそうした観光地にも一切、寄ることができずに、自動車で通過しただけなのですが、それでも以前、長崎市を訪れた時と比べてみても、すごく開発が進んでいました。

長崎駅も新幹線の開業にむけて準備が進められていました。

さて長崎市に来て、やっぱり目を引くのがチンチン電車です。

路面電車が走る街を通ると、少しだけ懐かしい感じがします。

九州では、長崎以外にも、熊本、鹿児島といった都市で路面電車の走る風景を楽しむことができます。

路面電車が走る分、車の運転には少し気を使う事になるんですが、それでも、路面電車が隣を走っていると少しだけワクワクしてしまいます。

路面電車の風景がみれる都市も日本国内で少なくなってきていますが、ゆっくりとチンチン電車に乗ってのんびり観光してみるのも一興だなと思いました。

路面電車の走る街。

やっぱり、これも日本らしいなかなか風情のある景色です

次はチンチン電車で長崎市内をゆっくりと観光してみたいです。

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お茶

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

新型コロナ感染の猛威が日本国内を襲っている中、期待のもてるニュースが目に入りました。

奈良県立医科大学が27日に新型コロナウィルスが市販のお茶によって無害化する効果を確認したと発表したらしいのです。

まだまだ基礎研究段階で人への効果が確認されたわけではないらしいのですが、試験管内ではウィルスが1分間お茶に触れる事によって最大99%が感染力を失ったという事で、感染対策の一つとして期待されます。

その効果も商品によって差があるようで、商品名の好評を検討するらしいです。

実験を行なっている矢野教授によると、カテキンはインフルエンザウィルスなどの表面にある突起状のタンパク質に付着して、感染力をなくすことは確認されているので、新型コロナでも同様の効果が推測されると言っています。

コロナウィルスが流行し始めた時期にも、「感染対策には緑茶がいい」という噂がかなりでまわったのですが、きちんと実験してその効果が証明されたら、感染対策としてはかなり簡単にできそうなので期待したいところです。

昔から、風邪の予防に緑茶でうがいをすると良いと言われていました。

コロナウィルスに効果があるかどうかは検証中だとしても、インフルエンザ対策としては有効なのはわかっているので、早速やってみようかなと思います。

世界中の医療関係者や研究者がコロナウィルス対策に尽力してくれています。

1日でも早く人類がコロナウィルスに打ち勝って、安心して社会生活を遅れるようになることを祈ってやみません。

うがい、手洗い、マスクの着用、3密の回避、消毒、そして緑茶。

今、できるコロナウィルス対策をしっかり心がけながら、もしかしたら長丁場になるコロナウィルスとの戦いに絶対に負けないようにしましょう。

世界に平和な日常が戻ってくる日を強く信じてます。

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感動は脳をレベルアップする

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県大分市

「感動する力」が脳をレベルアップするそうです。

「感動」と言っても、何か特別な出来事とかじゃなくてもいいんですよ。

日常生活の中で、人の話を聞いたり、新しいことを知ったりしたときなどに、「それはすごいな」とか「とても面白そうだな」とか、素直に感動することだけでいいんです。

小さなことの中から「ワクワク」や「ドキドキ」を見つけて素直に心を動かせばいいんです。

A10神経群と呼ばれるところに感動を司る「尾状核」というのがあり、気持ちを動かすことで判断力と理解力が高まると言われています。

なので、素直に感動できる人は脳の働きをレベルアップすることができるというわけです。

大人になるにつれて、なんとなく気持ちも冷めてしまい、素直に感動することが恥ずかしく感じることもあるかもしれませんね。

でも、それが脳のパフォーマンスを下げてしまっているのならやっぱりもったいない話です。

職場や学校、チームの仲間と一緒にいる時にも、感動し合えることは大切なことです。

何より、場の雰囲気も明るくなるし、それに気持ちよく仕事もできるようになるので、仕事のパフォーマンスも確実にアップするはずです。

どうすれば感動する力が伸ばせるのでしょうか?

方法はとても簡単です。

誰かが話をしている時に「なるほどね」「すごいね」「おもしろいね」などとちょっとした言葉を添えながら話を聞くようにするだけです。

共感的な態度で話を聞いてもらえると、話し手はすごく喋りやすくなるので、面白い話も飛び交う事になります。

お互いが「へーっ、すごいね」と言い合いながら話が盛り上がっていくうちに、自分が感動する場面も増えていく事になります。

社会では不安な暗いニュースがたくさん飛び交います。

だからこそ普段の会話の中で、感動する力を倍増させて、心を軽くしていきたいですね。

素直に「ワクワク」「ドキドキ」できることが、自分の脳のパフォーマンスをレベルアップしてくれるので前向きな気持ちで行動できるようになります。

そういえば、昔「トリビアの泉」とかいうテレビ番組がありましたね。

その中で「ヘーッ」ていうボタンを鳴らしてました。

人の話を聞いて、心の中でたくさん「ヘーッ」ていうボタンをたくさん押せばいいってことです。

「感動する力」を高めることで、脳にも人間関係にもいい影響が現れそうです。

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黄金の左

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県春日市

ディエゴマラドーナ氏が亡くなったという悲しいニュースが全世界を驚かせました。

サッカー史上、世界最高の選手の一人としてたくさんの人々を魅了してきました。

私もサッカーを始めた頃からとても憧れていた選手でした。

マラドーナのポスターを部屋に貼ったり、マラドーナの真似をしてプーマのスパイクを好んで履いたりしていました。

輝きを放った現役時代を引退してから残念なニュースも多かった彼ですが、それでも世界中のサッカーファンから愛されていた神の子マラドーナでした。

60歳の若さで亡くなったというのが残念でなりません。

マラドーナの伝説的なプレイの数々は世界のサッカーを進化させました。

世界中のトッププレイヤーがマラドーナのプレイに憧れ、スキルを磨き、レベルがどんどんと上がっていきました。

マラドーナ氏のご冥福を心よりお祈りします。

そして、彼のサッカー愛はこれからも世界のサッカーフリークに引き継がれていくので、どうか安らかにお眠りください。

「黄金の左足」は、永遠に不滅です。

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プロ野球とJリーグ

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県久留米市

福岡ソフトバンクホークスが4年連続の日本一になり今シーズンのプロ野球の日程が終了しました。

九州人としてホークスが日本一になるのはとても誇らしい事ですが、それでもホークスの強さだけが際立った日本シリーズになりました。

ジャイアンツも2年連続で一勝もあげられずに8連敗をくらったことは本当に悔しくてしょうがないでしょう。

そしてJ1リーグでも、川崎フロンターレが最速V、最多勝ち点、最多勝利と言った記録を伸ばし圧倒的な力で優勝を決めました。

今年で中村憲剛選手が引退してしまうのはとても残念ですが、歴史的な最強チームを支えてきた大黒柱であったことは間違いありません。

引退後もこれまでの経験を活かした指導者として日本サッカーを引っ張っていってもらいたいものです。

それにしても今年はコロナウィルスの影響で開幕が遅れたり、無観客試合で試合をしたりするなど、本当に異例中の異例なシーズンであっただけに、こうして全日程を無事に終了できたことはとても喜ばしいことだと思います。

プロ野球、Jリーグに限らず、フットサル、バスケットボール、バレーボールをはじめとするスポーツは、自分がやるのももちろん楽しいけど、選手たちが死力を尽くして競い合う姿はとても感動します。

そして自分のお気に入りのチームや選手を一生懸命に応援し、その勝敗に心から一喜一憂できるのもスポーツ文化の素晴らしさです。

コロナウィルスの世界的な流行で、スポーツの世界にも大きな影響が起こっています。

でも、私たちはこの素晴らしいスポーツ文化を大切に守っていかなくてはいけません。

今、コロナ第3波が全国的に猛威を奮っています。

でも、私たちはなんとかしてこのコロナウィルスの災厄を乗り越えていかなくてはいけません。

今、自分にできることは限られているかもしれませんが、みんなでプロ野球やJリーグの試合などを観戦しながら楽しめる日を取り戻せるようにしなくてはいけません。

優勝を喜んでいる両チームの選手を見て、今までごく当たり前にスポーツを楽しんでいたありがたさに気づかされています。

コロナなんかに負けるな。

絶対に負けられない戦いが、このコロナウィルスとの戦いなんだと思います

私たち人間は絶対にこの困難を乗り越えていける事を強く信じています。

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修行とは…

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県田川郡添田町

今日は行橋から久留米に向かうのに久しぶりに添田町を通るルートを選択しました。

このルート沿いには道の駅歓遊舎ひこさんがあります。

英彦山の麓にあり美しい渓流が流れるとても景色がよく空気が綺麗な山里です。

ここの道の駅には物産館やレストランもありますが、私のお目当てはもち工房です。

昼食にいそべ焼きをいただきました。

お餅に醤油がぬられ海苔が撒いているだけのシンプルな味ですが、なんとなく懐かしい感じもしてとても美味しかったです。

美味しいお餅をいただいた後に、綺麗な空気を吸いながら少しのんびりとした時間を過ごしました。

さて、この添田町にある英彦山は日本三大修験道の霊山として有名です。

昔からたくさんの修験者が修行に訪れた山です。

「人生は修業の連続である」という言葉をよく聞きますが、私たちの周りにたくさんの問題が現れるのも、そしてそれらを解決していかなくてはいけないのも、全部、修行という事になりそうです。

昨日の夜、なんとなくみていたテレビ番組で出演者が、たまたま修行について話をしていました。

その人が言うには
「修行とは、行動を起こして修正する事の連続だ」
と言うのです。

「なるほど」とすごく納得させられました。

もちろん仏教用語での修行にはもっと違う意味があるかもしれませんが、この人の言う「修行」はとても腑に落ちて納得させられました。

とかく私たちは、やる前から「できるのかな?できないのかな?」と頭の中で考えてしまって、なかなか行動に移せないことも少なくありません。

でも、まずはやってみなければ何も変わらないのです。

できなくてもまずはやってみて、やった中で修正点を見つけ出して、そこを変えてやってみる。

その繰り返しをする中でとてつもない大きな事を実現できると言うのです。

当然、うまくいくことばかりではなくて、苦労することの方がきっと多いに違いありません。

しかし、行動して修正する事を繰り返して、困難な壁を乗り越えた時に、私たちは1回りも2回りも大きな人間に慣れると言うわけです。

修行する事で、自分の器を大きくすることができるし自分の可能性を広げることができるのです。

「まずは行動を起こして、その後に修正する」

そんな修行をたくさんこなす事によって、自分の夢を叶えていく事ができるようになるのだなと思いました。

日々の修行を大切にしていこうと思います。

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感情の老化

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

「感情の老化」というものがあるらしいです。

人は身体機能や見た目が老ける前に、まず感情が老化するということらしいのです。

感情の老化とは、脳の中の前頭葉という部分が老化する事をいいます。

脳の前頭葉は、感情や意欲、創造性などを司る部分です。

そして、その前頭葉が萎縮すると、怒りが収まらなかったり、意欲が湧かなかったり、柔軟性がなくなりといったような「感情の老化」の症状が多くみられるようになるそうです。

この感情の老化は40代から始まると言われるので、注意が必要ですね。

感情の老化を放っておくと、体も見た目もどんどん老け込んでいき、面倒くさくなってなかなか行動を起せなくなったりして、みるみる元気がなくなっていくそうです。

感情の老化の進行をできるだけ遅らせることも元気をキープするのに必要な事になりそうです。

専門家の先生によると、感情の老化を遅らせるために効果があるのが「ドキドキすること」だそうです。

新しい事に挑戦して脳の前頭前野に刺激を与えることが、感情の老化を抑えるのに有効だそうです。

言われてみれば、自分の趣味に打ち込んでいる人、仕事を楽しみながらやっている人、新しい習い事にに挑戦しようとする人など、年齢以上に若々しく元気な方が多いですよね。

小さなワクワク体験やドキドキ体験を見つけることもやっぱり若さを保つ秘訣になりそうです。

11月の連休も終わり、今年も残すところ後わずかになってきました。

明日からまた日常生活が始まるわけですが、当たり前の生活の中でも、何か自分なりに挑戦することや新しい発見をするための取り組みを見つけていくことで、まずは感情の老化の進行を止めていきたいと思います。

We can do it!

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幸せホルモン「セロトニン」

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県豊前市

セロトニンは、ストレスに対して効能のある脳内物質です。

セロトニンは「幸せホルモン」とも呼ばれ、自律神経を安定させる働きがあります。

セロトニンはストレスに対しても効能があるので、免疫力を上げるためにもセロトニンをいかに分泌させるかは重要になります。

セロトニンは、精神の安定や安心感や平常心、頭の回転をよくして直感力を上げるなど、脳を活発に働かせる鍵になる脳内物質と言われています。

セロトニンを分泌させる最も簡単な方法は日光浴です。

日光を浴びると、脳内ではセロトニンが分泌されていきます。

日光を浴びるタイミングは、起床直後から30分までが重要だそうで、1日に30分ほどは日光を浴びる事を意識すると良いようです。

セロトニンを分泌させるには、日光浴以外にも方法がありますが、リズミカルな運動によって活性化されるという特徴があります。

歩行運動、ジョギング、食べ物を噛む事、意識的な呼吸などでもセロトニンは分泌されます。

もちろん音楽を使ったリズム運動やダンスなどは効果が高いです。

一定のリズムを刻む運動を反復して行う事で、セロトニン神経を刺激し覚醒状態を高める効果もあります。

また人との触れ合いによってもセロトニンを増やす効果が期待できます。

この3連休では、コロナの第3波の拡大で外出などを控えなければいけない状況にある方もきっと多いのではないかと思います。

感染には最大限の注意をしながら、うまく日光浴をしたり、リズミカルな運動を取り入れたり、人と関わり合う時間をうまく作りながら、「セロトニン」を分泌させることも、免疫力を高めるためには大切なことだと言えそうです。

不安の大きくなるこんな情勢だからこそ、心と体の健康にもしっかり気を配りたいものです。

幸福感に包まれるようにするためにも、どうすれば「セロトニン」が分泌させられるかを意識してみるのもいいかもしれません。

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「これ楽しい」

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@福岡県行橋市

今日はSTARアカデミー行橋教室に小学校3年生の女の子が体験にきました。

お母さんがフリーペーパーでSTARアカデミーのことを知って興味を持って体験参加してみたいということで申し込みをしてくれました。

お母さんの話をきくと、
「この子は体育が少し苦手なんです。ダンスが好きでやってみたいというのもあるんですが、最初にダンスだけを専門で習うよりも他の運動もやらせたいなと思ってたところ、STARアカデミーの記事を見て一度、体験させてみたいなと思いました。」ということでした。

少し早めに来たのでKinderクラスのレッスンを見学してもらったのですが、女の子も幼児と一緒に音楽に合わせて手を動かしたりしながら見学していました。

Kinderクラスのレッスンが終わりKidsクラスの子どもたちがやってきました。

最初に自己紹介をすると、早速、みんなで鬼ごっこです。

みんなで会場を走り回って「はぁ、はぁ」言って、美味しそうに水を飲んでいました。

レッスンも、体操、リズムジャンプ、計算と進んでいき、ハードル走で競争しました。

「これ楽しい」と短い休憩時間も笑いながらお母さんに言っていました。

そして、今日のメインのマット運動です。

学校の体育の授業でもマット運動をするのですが、あまりうまくできなくて苦手だという話をしていました。

最初は前転です。

身体を丸くする練習をした後に、リズムにあわせて前転すると、くるっと回って成功です。

ニコッと笑うと、2回目、3回目にも挑戦して、見事に成功させました。

「これ楽しい」と言いながら早く自分の順番が回って来ないかなという表情で並んでいました。

そして次は後転です。

後転は今までうまくできなかったという話ですが、これもリズムにあわせてスムーズに回れるようになりました。

「楽しい」と言いながら、その後も後転を成功させました。

全員が後転をクリアできたので、今日は新しく側転にもチャレンジしてみました。

最初は手のつき方がうまくできずに戸惑っていたようですが、何度かやるうちにコツを掴んで、最後は側転までできるようになったのです。

「これ楽しい」と言いながら、「もっとやりたいな」と言ってレッスンを終了しました。

レッスンが終わって本人と保護者の話を聞くと、
「とても楽しかったからやってみたい。」
「運動が苦手なのでシンパシしてたけど、こんなに楽しそうに運動する姿がみれてびっくりしました。」
ということで、そのまま入会することになりました。

苦手な運動だったとしても、
楽しいからやってみたくなる→できるようになると好きになる→好きだからもっとやりたくなる

こんな変化をわずか1時間で見せてもらえました。

「これ楽しい」

子どもからこんな呟きができるようなプログラムをこれからも提供していきたいと思います。

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「リズムステップトレーニング」やってみませんか?

From 吉永信昭(よしながのぶあき)
@大分県宇佐市

先週に引き続き、大分県地域包括・総合相談・在宅介護支援センター研修会の講師として、「リズムステップトレーニング」の紹介をさせていただきました。

今回の会場は地元の宇佐市文化会館ウサノピアでした。

全国的にコロナウィルス感染第3波の猛威が襲っています。

話のテーマは「リズムステップトレーニング」をあなた自身が指導してみませんか?という内容です。

このような状況下だからこそ、高齢者の健康問題は深刻になります。

「リズムステップトレーニング」はビートの激しい音楽を使うことによって、脳の前頭前野を直接刺激し、脳の活性化を計ことができます。

さらに音楽を使うことで楽しみながら脳トレと筋トレを効果的に行うことができます。

その結果、認知症の予防や身体機能低下の防止に高い効果をあげることができます。

何より指導者講習会に参加して基礎的な知識と実技を学ぶことによって、誰でも簡単に指導することができる健康増進プログラムです。

健康増進プログラムは日常的に実施することで高い効果をあげることができます。

だからこそ、それぞれの現場でリズムステップトレーニングを指導できるようにしませんか?という話をさせてもらいました。

おかげさまで、たくさんの参加者の方々にリズムステップトレーニングについて興味を持ってもらうことができました。

「リズムステップトレーニング」は誰でも簡単に指導することができるし、さらに健康寿命を伸ばすために高い効果を発揮します。

これから「リズムステップトレーニング」が大分県の各地に広がっていくことを期待しています。

「リズムステップトレーニング」で大分県の高齢者が楽しく高齢化していけることを願っています。

「リズムステップトレーニング」の普及に向けての小さな一歩かもしれませんが、今回の講演会はとても意味のある大きな一歩になったと確信しています。

今回の講演会開催に向けてたくさんのご協力をいただいた大分県社会福祉競技会の関係者の方々や参加していただいたたくさんの方々にとても感謝しています。

本当にありがとうございました。そして、今後も引き続きよろしくお願いいたします。

「リズムで世界を元気にする。」
たくさんの仲間と一緒に夢を実現していこうと思います。

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プロフィール

NOBUAKI YOSHINAGA

Author:NOBUAKI YOSHINAGA
NOBUAKIです。九州で運動教室やメンタルコーチとして活動していますす。30年間教師生活で学んだ経験や、サッカーコーチとしてたくさんの選手に関わる中で培ってきたコーチング法や目標達成の仕方などをメインに役立つ内容をお送りしたいと想います。よろしくお願いします。

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